7回目の9月6日がキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

もう8年目

今年2022年の9月6日が来て丸7年になった左半身麻痺の生活。

最近では、左腕が自力で肩より上に上げれる様になってきた。

手もある程度開けるようにはなってきた。

だけど実用性は無く使い物にはならない飾り物の左腕。

悩まされている

足の方は7月、右足に発症した「蜂窩織炎」によって右足がドンドン腫れあがり。

その痛みをかばう様に、麻痺足の左足裏が傷つき、そこからバイ菌が入り?

両足の痛みで歩行困難が2カ月も続きました。

やっと治ったのが8月末のつい最近です。

これを書いているのが9月12日です。

もう9月6日で丸7年の左半身麻痺の生活。

走り書き

ここまで走り書きではなして来ましたので、落ち着いてから修正していこうと思います。

今年2022年5月で満50歳となり。

左半身麻痺の生活も8年目を迎える今、このブログを立ち上げ人生を振り返り。

今一度、人生をやり直そうと思っています。

もう遅い?まだ大丈夫?

そう思いながら頑張ります。

今年こそは!

とりあえず、この左半身麻痺の後遺症をリハビリを頑張って今年中には治したい。

一石二鳥でなんとかなる病気でないことはこの7年間で解っています。

ですが?

色んな同じ脳卒中になった人の話を聞きます。

「私は、8年かかった」と言われる、おばちゃん。

「わしは12年でこれや」と言われる、おじさん。

脳卒中は、発症部位や、年齢、処置の時間で千差万別の個人差がある病気なので、

自分で頑張ってリハビリをするしかないのです。

それでもリハビリの為の機械や設備があるデイサービス等、安全にリハビリが出来て指導してくれる施設は大事だと思います。

これからも、

治すまではデイサービスに通い続け、訪問リハビリも来てもらいます。

週2回のヘルパーさんはもう?必要ないかな~とは思っていますが。

1人暮らしの食事は偏ってしまうので自分で調理ができるまでは必要かな~。

いまだに、寝る時や天候によっては左半身麻痺が痛くなり疼いたりします。

毎食後に痛み止めを飲んでごまかしています。

感覚も鈍く、左腕によく青あざができますが痛みも鈍く気が付くのも遅いです。

床からの立ち上がりはできません。

7年が経った今でも、1人では床から立ち上がるのが困難です。

椅子から立ちがる時も右手での補助が必要です。

後遺症害

「左半身麻痺」と言っても?

筋肉の運動神経の麻痺で、ほとんど全身が筋肉の身体なのに?

顔、目、口、顎も筋肉で動かしてる?

私の場合は目にも障害が残りました。

左目の四分の一の視野が欠けている「視野狭窄」も後遺症の一つだそうです。

こんな感じで。

簡単にできることができず、いらいらして悩み、ふさぎ込むことは少なくなりました。(笑)

なんだかんだ言っても丸7年です。

8年目の左半身麻痺生活が始まりました・・・。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする